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キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


グラミー2019 ノミネート作品
ブルース・ミュージック・アワード2019 ノミネート作品
グラミー2020 ノミネート作品
Blues Women Series 2021 キャンペーン
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Sugaray Rayford / Somebody Save Me (2019/3)
型番 BSMF-2649
定価 2,400円(税込2,640円)
販売価格

2,400円(税込2,640円)

購入数


グラミー2020 最優秀コンテンポラリーブルース・アルバム賞 ノミネート作品

BSMF-2649 シュガーレイ・レイフォード / サムバディ・セイヴ・ミー

ZZヒルやリトル・ミルトン等、往年のマラコ・サウンドを彷彿とさせる超絶ブルーズン・ソウル・シンガー、シュガーレイ・レイフォードの最新作。プロデュースは、ジョン・メイオールなどを手掛けるエリック・コーン。さらにメイヴィス・ステイプルズらのバックを務めるベテラン・ギタリスト、リック・ホルムストロムを初めLAで活躍する超一流が参加。大人数のホーンセクションやコーラスをバックにディープなブルースは勿論、サザンソウルやブルースロック、ゴスペル・テイストな楽曲までパワフルなヴォーカルで聴かせた強力作。





1. The Revelator
2. Time To Get Movin'
3. You And I
4. My Cards Are On The Table
5. I'd Kill For You. Honey
6. Angels And Devils
7. Sometimes You Get The Bear (And Sometimes The Bear Gets You)
8. Somebody Save Me
9. Is It Just Me
10. Dark Night Of The Soul

Sugaray Rayford (シュガーレイ・レイフォード)
シュガーレイ・レイフォードはテキサス出身。幼い頃から教会でゴスペルを歌い、12歳でサンディエゴのR&Bバンドのアーバン・ジプシーズのヴォーカルに抜擢。その後、アント・キジーズ・ボーイズへ加入し、2004年1stアルバム『Trunk Full of Bluez』をリリース。バンドはサンディエゴ代表として2006年にIBCに出場し準優勝。更なる上を目指す彼は、バンドを離れ、2010年にソロ作『Blind Alley』を発表。2011年にLAへ移り、様々なスタジの仕事をこなす中、デルタグルーヴに認められ契約。看板バンド、マニッシュ・ボーイズの2012年アルバム『Double Dynamite』のリードヴォーカルに抜擢。そして2013年セカンド・ソロ『Dangerous』をリリースし、BMAにてB.B.キング・エンターテイナーとトラディショナル・ブルース・メイル・アーティストにノミネート。2015年にはニモイ・スー・レコードから3rd『Southside』を、2017年には、イタリアのブラインド・フェイスより『The World That We Live In』をリリースした。

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