ブルース&ソウル・ミュージック・ファクトリー

Josh Ritter / Fever Breaks (2019/6) BSMF-6169

1,000円(税込1,100円)

定価 2,400円(税込2,640円)

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BSMF-6169 ジョシュ・リッター / フィーヴァー・ブレイクス

デビューから20年。着実にキャリアを積んできたシンガー・ソングライター、ジョシュ・リッターによる10枚目の集大成となるアルバム。プロデューサーにグラミー・ウィナーのジェイソン・イズベルを迎え、彼のレギュラーバンドThe 400 Unitががっちり脇を固めた良質なフォーク・ロック&アメリカーナ・ミュージックを存分に聴かせる。NPRやピッチフォークなどアメリカのメディアは勿論、イギリス、アイルランドでも高い評価を受ける完成度の高い楽曲は必聴だ!



1. Ground Don’t Want Me
2. Old Black Magic
3. On the Water
4. I Still Love You (Now and Then)
5. The Torch Committee
6. Silverblade
7. All Some Kind of Dream
8. Losing Battles
9. A New Man
10. Blazing Highway Home

Josh Ritter (ジョシュ・リッター)
ジョシュ・リッターは、1976年アイダホ出身。大学在学中に1stアルバム『Josh Ritter』を1999年自主で発表。卒業後、スコットランド音楽を学ぶためイギリスに留学し、帰国後はマサチューセッツ州に移り住む。2000年には2nd『Golden Age of Radio』がアメリカではシイグネイチャー・サウンドから、またアイルランドでもリリースされ、地元のスター、グレン・ハンサードのO.A.も務めたことで人気を獲得。そして2003年3枚目となる『Hello Starling』が、アイルランド・チャートで2位を記録するヒットなる。その後、ニューポート・フォーク・フェスを初め多くのビッグイベントにも出演し、ジョーン・バエズなどとも共演。2006年『The Animal Years』や2007年『The Historical Conquests of』は、スティーヴン・キングなどから高い評価を受け、デビッドレターマン・ショーなど有名TV番組にも出演し人気を獲得。その後も2015年『Sermon on the Rocks』、2017年『Gathering』 とコンスタントに発表している。

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