ログイン
はじめてのお客様へ 新規会員登録はこちら
カートの中身を見る

» カートの中身を見る


名前

キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


グラミー2019 ノミネート作品
ブルース・ミュージック・アワード2019 ノミネート作品
グラミー2020 ノミネート作品
Blues Women Series 2021 キャンペーン
メルマガ登録・解除はこちら
Javier Santiago / Phoenix (2019/3)
型番 BSMF-5064
定価 2,400円(税込2,640円)
販売価格

2,400円(税込2,640円)

購入数


BSMF-5064 ハビエル・サンティアゴ / フェニックス

ニューヨークを拠点に活動するジャズピアニスト、ハビエル・サンティアゴがクリスチャン・スコット、テラス・マーティンなどを有する話題のレーベルRopeadopeより、初のアルバムをリリース。ヒップホップを通過しビートメイクも手掛ける彼のサウンドは、まさに今が最旬と言える新世代ジャズシーンのど真ん中。ニア・フェルダー(G)、コーリー・フォンヴィル(Dr)、デイナ・ステファンズ(Sax)などの鉄壁の布陣に、ジョン・レイモンド(Tp)、ニコラス・ペイトン(Tp)などがゲストとして参加。



1. River Song (feat. J. Hoard)
2. Autumn
3. Phoenix
4. Gaia's Warning
5. Tomorrow (feat. John Raymond)
6. Abyss:Light
7. Autumn (Reprise)
8. Alive (feat. Nicholas Payton)

Javier Santiago (ハビエル・サンティアゴ)
ハビエル・サンティアゴは、ミネソタ州ミネアポリスに生まれ育ち、現在はニューヨークを拠点に活動するジャズピアニスト兼ビートメイカー。5歳からクラシックピアノのレッスンをスタートし、11歳からジャズも学ぶ。高校時代に早くも作曲を始め、五重奏団を結成して2枚のアルバムをプロデュース。セントポールの芸術団体、シューベルトクラブが主催するジャズピアノのコンペンションで2年連続優勝し、その後もいくつもの音楽賞を受賞している。2007年、デイヴ・ブルーベックによってパシフィック大学のBrubeck Institute Fellowshipに選出され、ロバート・グラスパーや、ニコラス・ペイトン、ジョシュア・レッドマンらと知り合う。この出会いはハビエルを大きく成長させた。2013年頃からは、いくつものビート集をデジタルで配信し、2015年に5曲入りのジャズ作「Year Of The Horse」を発表。2018年4月、5曲入りEP「Verses」を、Hot Record Societeよりフィジカルリリース。同年6月、 Ropeadope Recordsより『Phoenix』でアルバムデビューを果たす。
この商品について問合わせるこの商品を友達に教える買い物を続ける