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Lucinda Williams - World's Gone Wrong(輸入・アナログ盤・カラーヴァイナル)(2026/01/23入荷) BSLP-6276

4,000円(税込4,400円)

定価 4,000円(税込4,400円)

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★BSMF-6276 ルシンダ・ウィリアムス/ワールズ・ゴーン・ロング
(輸入LP:Blue Sky Viny / HIGHWAY 20 RECORDS / 20015EXC / 0732388017683)

★こちらの商品は輸入盤LPですが、CD用の日本語解説を添付しております。配送方法は宅急便のみとなります。

歳を重ね益々意気盛んなレジェンド・シンガー、ルシンダ・ウィリアムスの最新オリジナル・アルバム!タイトルからわかる通り、「狂ってしまった世界」を憂いた今まで以上にメッセージ性の強い作品。豪華ゲストにノラ・ジョーンズ、ブリトニー・スペンサー、そしてボブ・マーリーのカヴァーではメイヴィス・ステイプルズとのデュエットも披露。プロデュースにレイ・ケネディ、バックにはダグ・ペティボーン、マーク・フォードなど長年の腕利きメンバーを従えロック界の姉御が力強い歌声を聴かせる!



SIDE A
1. The World's Gone Wrong (feat. Brittney Spencer)
2. Something's Gotta Give (feat. Brittney Spencer)
3. Low Life
4. How Much Did You Get For Your Soul
5. So Much Trouble In The World (feat. Mavis Staples)

SIDE B
6. Sing Unburied Sing
7. Black Tears
8. Punchline
9. Freedom Speaks
10. We've Come Too Far To Turn Around (feat. Norah Jones)


★Lucinda Williams(ルシンダ・ウィリアムス)
ルシンダ・ウィリアムスは、1953年ルイジアナ州出身。20代前半テキサスのヒューストンやオースティンで活動。その後ミシシッピ州ジャクソンに移り、74年デモテープをスミソニアン・フォークウェイズに送り録音の機会を得る。そして79年『Ramblin'』、80年『Happy Woman Blues』を発表。80年代に入るとLAに移り、ロックテイストを取り入れたバンドで活動。88年『Lucinda Williams』を発表。収録曲「Passionate Kisses」をメアリー・チェイピン・カーターがカヴァーし、グラミー賞も獲得。そして98年の『Car Wheels on a Gravel Road』で遂にブレイク。翌年のグラミーも受賞し名実ともに確固たる地位を獲得。その後もコンスタントに2001年『Essence』、2011年『Blessed』などを発表。コロナ過の2021年には配信スタジオ・コンサート「Lu's Jukebox」シリーズとしてストーンズやビートルズのカヴァーアルバム全6作をリリース。最新オリジナル作は2023年『ストーリーズ・フロム・ア・ロックン・ロール・ハート』。


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