ブルース&ソウル・ミュージック・ファクトリー

The Rubinoos / From Home (2019/8) BSMF-8033

1,000円(税込1,100円)

定価 2,200円(税込2,420円)

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BSMF-8033 ザ・ルビナーズ / フロム・ホーム

4度の来日でファンを熱狂させ、日本でも絶大なる人気を誇る元祖パワーポップ・バンド、ザ・ルビナーズの最新スタジオ盤!往年の大ヒット曲「I Wanna Be Your Boyfriend」から、40年。ジョン・ルービン、トミー・ダンバー、ドン・スピント、アル・チャンの全盛期メンバーで、今も変わらぬ感涙ギター・ポップ・ロックを存分に聴かせてくれる。彼らのファンでもあり、様々なアーティストのバックで活躍するギタリスト、チャック・プロフェットがプロデュースを務めたロック・スピリッツ溢れるサウンドは必聴だ。





1. Do You Remember
2. January
3. Do I Love You
4. Phaedra
5. How Fast
6. Heart for Sale
7. Honey From the Honeycombs
8. Rocking in Spain
9. Masochist Davey
10. Miss Alternate Universe
11. Pretty Close
12. Watching the Sun Go Down

The Rubinoos (ザ・ルビナーズ)
ルビノーズは、1970年にカリフォルニア州バークレーで高校の同級生だったトミー・ダンバーとジョン・ルービンを中心に結成。徐々に人気を獲得し、前座を務めていたバンド、アース・クエイクが解散後に設立したBeserkleyと契約。1977年に『The Rubinoos』でデビューを果たす。アルバムは最高のパワーポップ・アルバムと音楽各誌で絶賛され、カヴァー曲「I Think We're Alone Now」がビルボードでも45位を記録。1979年のセカンド『Back to the Drawing Board』収録のオリジナル曲「I Wanna Be Your Boyfriend」は多くのエアプレイを獲得し大ヒット。様々なTV番組やショーに参加。1983年にはトッド・ラングレンのプロデュースでEP『Party of Two』を発表するもバンドは活動休止。ブランクを経て1999年の『Paleophonic』で復活。その後は、スペインや日本へもツアーを行いコンスタントにアルバムも発表。2002年以降4度の来日があり、最新来日ライブ盤として2018年『ナイト・オブ・オール・カヴァーズ』もリリース。

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