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キャプテンブルース(Masato Nishimura)

メモ

今年は皆様にとっても大変な1年だったことと思います。 音楽業界も当然のように大打撃を食らい、休業・閉店するお店なども相次ぎました。 しかーし!今こそ音楽の力を発揮する時。そう思い、来年2021年も頑張ってまいります。 ブルース・レーベルなどのTシャツ・グッズ専門サイト『ROOTSVILLE』も開業いたしました。 大変ご好評いただき嬉しい限りです。 今後とも宜しくお願いいたします。


グラミー2019 ノミネート作品
ブルース・ミュージック・アワード2019 ノミネート作品
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The Cactus Channel / Stay A While (2019/3)
型番 REDN-0013
定価 2,400円(税込2,640円)
販売価格

2,400円(税込2,640円)

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REDN-0013 ザ・カクタス・チャンネル / ステイ・ア・ホワイル

2012年のファーストアルバム『Haptics』で、“驚異の高校生バンド”としてHope Street Recordingからセンセーショナルなデビューを飾った、オーストラリアはメルボルンの7人組、ザ・カクタス・チャンネルによる3枚目のアルバムが登場。ソウル/ファンクのインストバンドとしてスタートした彼らだが、本作ではギター担当のルイス・コールマンがマイクを握り、ジャック・ムーヴス直系のスイートでメロウなソウルサウンドを展開。セルフプロデュースにも挑戦した意欲作だ。





1. Stay A While
2. Storefront
3. About Time
4. How People Speak
5. CMMNR
6. Cornchips
7. Leech
8. And Then They Rubbed Their Tired Eyes
9. Stop Me
10. Look Behind You
11. Over And Over

The Cactus Channel (ザ・カクタス・チャンネル)
ザ・カクタス・チャンネルは、オーストラリアのメルボルンをベースに活動する7人組のソウル/ファンクバンド。2009年、セカンダリースクールに通う14歳の仲間が集まり、当初は10人で結成される。2011年、プットバックスやメルトダウンなどが所属するファンク系レーベルHope Street Recordingから、7インチシングル「Pepper Snake / The Dap」を発表してデビュー。チャールズ・ブラッドリーのオーストラリア公演をサポートし、2012年にファーストアルバム『Haptics』を発表する。各メディアから“驚異の高校生バンド”と称賛され、翌2013年にはセカンドアルバム『Wooden Boy』を発表。日本でも国内盤がリリースされ話題になる。2015年、メルボルン出身の人気シンガーソングライター、ニック・マーフィー(a.k.a.チェット・フェイカー)をゲストに迎えた「Kill The Doubt」を発表。2017年には、ボール・パーク・ミュージックのサム・クロマックを迎えた「Do It For Nothing」を発表している。

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